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ラグビーヘッドライン

2018年11月 6日(火) 磐田市内の小学校にてタグラグビー交流

2018年11月5日、豊田南小学校での様子 

 2018年11月5日(月)に、磐田市内の豊田南小学校と磐田北小学校の2校をヤマハ選手たちが「フレンドシッププログラム」として訪問し、タグラグビー交流試合などを行いました。

 前回、10月の「フレンドシッププログラム」と今回の磐田北小学校ではラグビーボールを使ったレクリエーションを実施しましたが、豊田南小学校ではタグラグビーが盛んな小学校ということで、実際にタグラグビーの試合を児童たちと一緒になって行うことになりました。

 豊田南小学校では、最初は各チームに選手が数名入り、チーム対抗による交流戦を実施。参加した児童全員がタグベルトを装着し、選手たちの指導を受けながら、試合を楽しみました。そして、最後は小学校のベストメンバーがヤマハ選手たちに挑戦する真剣勝負を行いました。

 参加した児童は「ヤマハの選手が本気で走ったら、すごく速かった!」「いろんなパスを見せてくれて面白かった」など、ヤマハ選手たちから刺激を受けた様子でした。

 この日も大張り切りのマッガーン選手は「タグラグビーも楽しみましたが、試合以外の時間に、みんなでUSAダンスを踊ったり、楽しい時間でした」と児童たちとすっかり打ち解けていました。

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