本文へ進みます
ページの先頭へ戻ります

ヤマハ発動機株式会社

ここから本文です

ラグビースクール概要

ミニラグビー、ジュニアラグビーのルールを紹介します。

スクール概要スケジュール・レポートコーチ紹介ルール説明スクール年表
スクール概要
大人のスポーツ・子供のスポーツ
「子供のスポーツ・大人のスポーツ」
ラグビーは、チームのために一人一人が全力を尽くし、そしてチーム全員で一人のミスをカバーする紳士的なスポーツです。「ONE FOR ALL , ALL FOR ONE(一人は全てのために、全ては一人のために)」はラグビーというスポーツを表す有名な言葉です。スクールではスクール生の元気な姿をお伝えすべく毎回「レポート」を掲載していきます。お楽しみに!

目的
  • ラグビーを通じてスポーツの楽しさを理解する。
  • 仲間との協調性を養い、思いやりの心を育てる。
  • ラグビーを通じて健康な身体を育成する。
方針
  • 第一にラグビーの楽しさを経験させる。
  • 全身を使って運動させる。
  • 出来るだけ多くラグビーボールに触れさせる。


対象 幼稚園年長〜中学校3年生までの男女、保護者(お母さん大歓迎!)
定員 各学年25名(先着順)
期間

2011年4月9日(土)〜2012年1月28日(土) 全32回を予定
開催は原則土曜日(年間スケジュールによる)
他ラグビースクールとの交流戦や夏合宿(小学5年生以上)等のイベントがあります。
(日曜開催もあり)

活動時間
幼稚園年長〜小学校4年生・大人 9:00〜10:30
小学校5・6年生の部

10:30〜12:30

中学生の部

土曜日午前10:30〜12:30
水曜日午後 5:00〜7:00

※開校日(4月9日)と修了式(1月28日)のみ全員9:00開始
会場 ヤマハ発動機(株)大久保グラウンド ※対外試合は別会場の場合あり
会費

年間10,000円(※大人講座は年間5,000円)
別途指定用具購入費がかかります。
(ジャージ、ヘッドキャップ、ストッキング、マウスガード等)

指導 ヤマハ発動機ラグビー部OB、磐田クラブ、
ヤマハ発動機ラグビー部現役選手
管轄/事務局 ヤマハ発動機株式会社 
総務部スポーツ推進グループ ラグビースクール事務局
お問い合わせ
参加申し込み書に必要事項を記入し、以下問合せ先までFAX下さい。
尚、定員になり次第締め切らせて頂きます。

ヤマハ発動機株式会社 
総務部スポーツ推進グループ ラグビースクール事務局
TEL:0538-32-1196 FAX:0538-37-4258
担当:山岸・鎌田
 
PDFファイル(81KB)

 
PDFファイル(93KB)

2011年度4~8月スケジュール 
PDFファイル(111KB)


ラグビーの4原則
1. Go Forward 前進 ボールを持ったら前へ進む 。
2. Support サポート 当然ボールを持っていれば相手がそれを止めようとしてくるので、サポートが必要となる。つまりパスの要素が加味される。
3. Continuity 継続 パスをつないでも前進できない時、ラックやモールが発生する。そして2次攻撃、3次攻撃が必要になる。つまり継続の要素が必要となる。
4. Pressure プレッシャー ディフェンス側にとれば、相手にプレッシャーをかけてボールの再獲得に挑むことが必要となる。

ヤマハ発動機ラグビースクール生徒心得
  • 大きな声で挨拶をする
  • 体調を整えてスクールに参加し、全力でプレイする
  • 十分に準備運動を行い、怪我には十分注意する
  • 思いやりの心を持ってプレイする(皆と協力する)
  • 人のミスを責めない(そのためにも全力でプレイする)
  • コーチが話をしたら話を止め、コーチの眼を見て話を聞く
  • コーチの言うことを聞く
  • 遊びに来ているのではなく、練習しに来ている事を意識する
  • 用具は大切に使用する
  • 練習前後は、用具の準備、片付けを行う

[速報]試合結果: 2011-2012年度トップリーグ 第12節

ジュビロ   神戸
16 16

2012年1月29日(日)
13:00キックオフ
会場:ホームズ

試合結果の詳細へ

次の試合日程: 2011-2012年度トップリーグ 第13節

2012年2月 5日(日)
13:00キックオフ
会場:ヤマハ

ホンダヒート戦

本文はここまでです このぺージの先頭へ

ご利用規約 | 推奨環境・プラグイン | プライバシーポリシー | サイトマップ | お問合せ